Meiho Latin Meeting 2005


5月22日岐阜県めいほうスキー場
昼過ぎには多くの車が帰途につく残念な生憎の天候でした。
今回はAR75に乗る友人とDSで参加しました。

CJからは発売前のC4セダン・クーペが出展されていました。

セダンのリヤスタイル。内装の質感も高く、グリップ部分のみが回転するハンドルなど、個性的なシトロエンが帰ってきた印象を受けました。

同じくクーペのリヤスタイル。各ディーラーへの研修もまだ始まっていない状況で余り詳細までは教えてもらえませんでした。発売前のモデルを出展する所にCJの本気度が伺えます。

ダブルシェブロンがデザインされたクーペのホイール

Plurielは2台出展されていました。セカンドカーにいい感じです。

フレンチブルーが美しいR8

現代版R8カラーを纏ったClio

407ワゴン

206軍団

雨の中のA110

ARジュリアスーパーとLANCIA fulvia何となく似ていると感じるのは私でしょうか?その当時のはやりだったんでしょうか?

小さな高級車といえばLANCIA Ypsilon

兄弟車MUSA

高級感漂うYpsilonの内装

帰りの高速でAR166に守られながら疾走するF40と遭遇。トンネル内ではとんでもない爆音を響かせながら走っていました。
我がDSは今週も何事もなく走ってくれました。最近は高速しか走っていないためにエンジンもますます軽く回るようになってきて楽しい限りです。
雨の中でもハンドルに指を添えるだけで抜群の高速安定性は楽ちんそのもの。今回の燃費はアベレージ140で約8kmといった感じでした。
今日の東海北陸道はイタフラ車が沢山走っており見るだけでも楽しめました。本イベントは昨年も雨に見舞われたようです。
来年こそ晴れるといいですね!